月のパワー

今日は中秋の名月🌕
月にワイン。
どうせなら、ホロスコープでわかった「月星座のワイン」がいいですね。
今日は特別に、自分の内面・感情が出てきそう。
そして、昔から人は月を見ては、いろいろなことを考えています。
「新月の願い」って聞いたことがありますか?
「満月のお礼」は、ご存知ですか?
ジャン・スピラーさん、KEIKOさん。
お二人のホームページ、要チェックです。

キャップシールの上手な開け方

*キャップシール:ワインの首に巻いてある「シール」のことです。これを綺麗に開けられたら「ソムリエ」さん並み。
かっこいいですね。
動画
⭐️また「家ワイン」さんの動画です。
「キャップシールの上手な開け方」の動画もあります。
柴貴あき先生です。
ソムリエナイフの使い方とあわせて、ぜひご覧ください。

ソムリエナイフを使ったコルクの開け方

ソムリエナイフを使って、きれい・スムーズに開けていると、何となくワインに慣れている感じで、嬉しいもの。
ただ、なかなか開けかたがわかりません。
⭐️私のオススメは、
「家ワイン」さんの動画です。
タイトルは「ソムリエナイフをつかったコルクの正しい開け方」
動画なので、よくわかります。
ソムリエナイフに、ダブルアクション・シングルアクションの二種類があること
また、その両方について解説してくれています。
オススメです。
PS
講師の柴貴あき先生の綺麗さにも、見入ります。
しかも経歴・本物の実力(各種資格はもちろん、ワインアドバザーとして日本チャンピオンなど)を兼ね備えています。すごい方です。

ホロスコープを作成しよう−2

http://www.horoscope-tarot.net
ホロスコープ・タロットネットさんの場合
手順1「出生時間・出生場所」 を入力
手順2「ホロスコープ作成」 をクリック
⭐️すると、ご自身のホロスコープが、出てきましたね。
あと、一手間かけます。
手順3 表下の方「このホロスコープの詳細」 をクリック
⭐️そうすると、表が出てきます。
これが、役に立ちます
印刷して手元に置いておきましょう。

ワインと4元素(エレメント)との関係

ワインと四元素の関係。
ワインエキスパート、そして西洋占星術師である私は、とても気になりました。
世界は四元素「火風土水」で出来ています。
だからワインも「火風土水」の四元素で、構成されてるはず。
そしてホロスコープ=人体の設計図に応じて、飲むワインは違うはずです。
つまり、開運・成功・エネルギー補給等。目的に応じていただくワインは違う!
こんなことを思ったので、分けました。
◯白ワイン用ぶどう品種
⭐️シャルドネ:フランス産:風の元素
:アメリカ産:水の元素
⭐️リースリング:ドイツ産:風の元素
:オーストラリア:水の元素
⭐️ソーヴィニヨン・ブラン:フランス:風の元素
:南半球:水の元素
◯赤ワイン用ぶどう品種
⭐️カベルネ・ソーヴィニヨン:土の元素(エレメント)
⭐️ピノ・ノワール:火の元素
⭐️シラー(ズ):土の元素

キリスト教と西洋占星術、そして聖なるワイン,VIN SANTO

3〜4歳?頃には、キリスト教カトリック教会へいってました。
なので、子供の時は「ヨハネ」今は「ザビエル」と言う名をいただいています。
また「プロ」の西洋占星術師となり、「ポルックス・アキラ」という名前もあります。
西洋占星術師として思うのは、キリスト教とワインとの、とても強い関係です。幼い頃の記憶です。
ミサの時、大人は神父さまから、パン(白く丸いもの)と、赤い液体を口に入れていただいました。何か、わかりませんでした。
あれはきっと、イエス・キリストさまの体と血です。
そして、血・赤い液体は「ワイン」です。
最近、気づきました。
VIN SANTO、日本語では聖なるワイン。
甘くて、とてもおいしいです。
大人の今、沢山いただきたいです☺︎

日本ソムリエ協会・ワイン検定

日本ソムリエ協会って、知ってますか?
会長は田崎真也さん。世界大会で優勝した方です。
私は、そこに所属する「ワインエキスパート」ープロとしてはワインを扱っていない「プチ・ソムリエ」かな?ーです。
このブログも、協会のテキストに準拠して書いています。
超入門用に、ワイン検定を行っています。
興味持たれたら、一度受けて見たらいかがでしょうか。
知ることで、さらに、ワインが美味しくなります。

10惑星❎12星座=私の個性・運命

・10惑星は、自分を作る10の個性。
太陽は、自分のエネルギー源。月は内面・感情。
・12星座にも、それぞれ特徴があります。
例えば「あの人は獅子座だから自分中心・親分・姉御系」「牡牛座だからのんびり現実的」「かに座だから、母性的」などのことです。
・ホロスコープは
10惑星❎12星座で、自分の個性や運命を見て行きます。
もう少し詳しく言うと、惑星の一つひとつの意味を、12星座的に表現する、と言うことが、ホロスコープを読むと言うことです。