10惑星と12星座の読み方 → 私は「〇〇星座」的に「△△惑星」します

ホロスコープの読み方は、私は「〇〇星座」的に「△△惑星」します

私は10月28日生まれ、太陽星座はさそり座です。
⇨私は、さそり座的なこと(例えば、神秘的なこと・真実を追求)をしていると、充実していると感じます。
月は自分の内面を表し、牡牛座にある。
⇨内面の自分は、地道に一歩一歩進んでいくことで満足。
水星は情報源を表し、かに座にある、
→情報源にはLOVE・愛情を感じるものからゲットする傾向がある。
金星は愛を表し、牡羊座にある
→自分から相手に仕掛けていく傾向がある
等々

10の惑星「太陽・月・水星・金星・火星・木星・土星・天王星・海王星」が
12の星座「おひつじ座、おうし座、ふたご座、かに座、しし座、おとめ座、てんびん座、さそり座、いて座、やぎ座、みずがめ座、うお座」
のどこに位置していたか。
これで、自分の傾向を読み解いて行きます。
私は「〇〇星座」的に「△△惑星」します
自分でホロスコープを見て、読みたくなりますね。

10の惑星と、12星座のそれぞれの持つ意味は、次回お話しさせてください。

ワインの国・産地

ワイン用ブドウって、どこで栽培しているのでしょうか。
北緯南緯30から50度の範囲が、その産地です。
地域はヨーロッパ。
国は、フランスがNO1,
次は、イタリア、スペイン、ドイツ等々。その他ヨーロッパ諸国もたくさん作っています。
ヨーロッパ以外では、日本で輸入NO1のチリ。
あとはアメリカ、オーストラリア、ニュージーランド、それに南アフリカが美味しいワインをつくっています。

10人の私を輝かす順番

10の個性を知ったら、次は実際に行動・アクションをします。
そして、アクションは、ある順番を意識すると、最速で自分を輝かせます。
それは「心技体」の順。
まず最初は、心のアクションです。
技が二番目、最後が体。
私が色々な先生から教わり、その順番で、何を考え何をしているかを、今後シェアさせてください。
個性を輝かす参考になれば、とてもうれしいです。

10人の私

10の惑星をつくる、太陽、月、水星、金星、火星、木星、土星、天王星、海王星、冥王星、はそれぞれ意味を持っています。
例えば、太陽は自分のエネルギー源を象徴するもの、月は自分の感情やビジネスモデルを象徴するもの、等々。
そう、10惑星は自分のなかにいる、「10人の私」を表しています。

10の惑星

「私とあの人、同じ星座・誕生日なのに、性格が全然違う。なんで?」と思ったことありませんか。
違っていて当然。きっと、それは自分の中にある10の惑星の意味合いが違うからです。
10の惑星とは、太陽・月・水星・金星・火星・木星・土星・天王星・海王星・冥王星。
生まれた場所、時間が変わると、10惑星の位置が変わり、性格等の意味が違ってきます。

超簡単説明:赤・白・ロゼワインの作り方と味

赤ワインは、皮ごと作ります。だから味は渋さが特徴。
白ワインは、皮をとってジュースだけで、作ります。味は酸味が特徴。
そして、ロゼは最初皮ごと作って、ジュースにいい色がついたら、皮をとってジュースで作ります。だから、赤と白の両方の特徴を持ちます。
渋みが欲しい時は、赤!夏でサッパリしたい時は、白!両方欲しい時は、ロゼ!そんな感じで、ワインをいただいています。
以上、人に話せる、超簡単説明でした。

ホロスコープを調べられるサイト

今は、ホームページで簡単に知ることができます。
私が利用しているホロスコープ診断サイトは、次の通り。
1 ホロスコープ占星術 astrology.neolexuk.com
2 ホロスコープ作成  horoscope-tarot.net   と Gotsu.net

これ以外にも沢山あります。
自分の性格や傾向、運命(宿命)を知ることができます。
ぜひ、調べてみてください。

個性をいかす

ワインで、テロワールって聞いたことがありますか?
土地のことです。
ワインは土地の個性を味にします。
そしてホロスコープは、一人ひとりの生まれついての地、個性を見られます。
両方とも、個性を上手に生かすことで、いい味になり、いい人生になります。
そんな共通点のあるのが、ワインとホロスコープです。

ホロスコープから読み取れるもの

誕生日や時間、生まれた場所から、ホロスコープ:天体・星の配置がわかります。
その配置図から、人の性格や傾向、運命・宿命を読み取ります。
ユングは「5000年の歴史を持つ心理学」と言っています。
紀元前から使われているものが今も残っている。
世の中の人に信用されている証拠ですね。

ワインの作り方

ワインの作り方です。
すごく単純にいうと、
「ブドウを潰して、ほったらかしにしておく。その出来た液体・ジュースが、ワインです」
紀元前から作られています。シンプルな作り方の飲み物ですね。
もちろん今は、もちろん作り手の方は相当工夫されています。
だから品質のいい、美味しいワインをいただくことができています。念のため。