2020年 ”note” 始めました。

2020年・新しく「note」を 始めています。
・ワインのこと
・ホロスコープ のこと
・男性ファッションのこと

毎日を充実させたい方、
自分をバージョンアップしたい方、
カッコよくなりたい方、
そんな方に、ぜひ役立てて欲しい情報を、書いてます。
ご覧ください

note

ワイン適日:1219から1228まで

宇宙・星の力を使って、願いを叶えるワイン。
そんなワインはどうでしょう。
今週末から来週にかけて(18時以降)は、次の日にワインを飲むことがおすすめです。

12月22日・日 花の日
12月23日・月 *20時まで 花の日
12月27日・金 *21時まで 実の日

この週、月の位置は、おとめ座ー根の日、さそり座ー葉の日、にあります。
なので、適した日は少なめ。
ただ、この週は、22日が冬至、25日はクリスマス、26日はやぎ座の新月が始まります。
冬至・柚子:柑橘系なら、サッパリしたシャルドネ・シャブリ、ソービニヨンブランがおすすめです。
そして、クリスマスは、なんといってもシャンパーニュ。
その頃、太陽はいて座・ピノノワール、月はおとめ座・シャルドネにあります。
なので、そういったぶどう品種を混ぜてつくる、シャンパーニュはホロスコープ 的にもおすすめです。
外見からも、シャンパーニュが持つ=パーティ・スタートの雰囲気が素敵です。
それではよいワインライフを。

忘年会・新年会で「とりあえずビール!」?

忘年会・新年会シーズンです
始まりは「とりあえずビール!」ですか?
それは、もうやめましょう。
それでは、周囲、特に女性には評価されません。
最近、若い方達は、一杯目から自分の好きなものをいただきます。

そしてその時選ぶのは、「シャンパーニュ」にしましょう。
なければ、スパークリングワイン🍾。
ビールは「お仕事、お疲れ様」
シャンパーニュ(スパークリング・ワイン)は「華やかなパーティーのスタート」の印象を、世の中の人は持っています。
たったこれだけで、周囲の評価は上がります。
お試しください。

ワイン・ティスティングの方法・外観

ワイングラスを斜めにして覗いたり、ワイングラスをクルクル回して香りをとったり、
これをするだけで、カッコイイ、プロっぽいですね。
私も、そう言われます

5つのステップでティスティングしています。
1 外観を観察
2 香りを確認
3 味わい:甘味、酸味、渋みを
4 余韻・後味を確認:良質なワインを判断する決め手
5 総合評価
*日本ソムリエ協会2019教本から抜粋

外観の観察では、
1 清澄度:濁っているか否か、健全性を判断する
2 輝き;照・艶、酸が高いと常に強い輝きが出る
3 色調:ワイン全体の特徴を見る
  色調は酸化により変化、
  冷涼な産地は青みを帯びた淡い色調、
  温暖な産地は深みのある濃い色調
4 濃淡:ぶどうの成熟度合、ワインの濃縮度
5 ディスク;アルコールのボリューム
6 粘性;アルコールのボリューム、糖度が高い
7 泡立ち;発酵時の炭酸ガスが抜け切れてない若いワインにある

いかがでしょうか
グラスの外観からだけで、これだけのことがわかる、推測できるのです。
人も、外観でいろいろなことがわかり、推測されます。

外見を意識して人生好転

「こんなに頑張っているのに、どうしてわかってくれないの?」
「成果を出しているのに、どうして昇進できないんだ?」
「仲間内では高評価なのに、どうしてダメなの?」
こんなことを思っていませんか。
もしそうなら、その思いは、相当ブショネの匂いがします。
カビ臭い、交換のワインです。
飲まずに、捨てます。
そんな自分になっていませんか?大丈夫ですか?

私は東京23区・池袋のある豊島区役所の幹部です。
スタッフを200人抱えているくらいの部局も、担当していました。
が、その前は、昇任試験を5回連続不合格。
その後、ある環境に身を置き、突破方法に気づきました。
実践した途端、人生好転!
キーワードは、シンプルなものでした

「外見」を意識したからです。

どんなふうに外見を意識すると、好転するのか。
お伺いします。
外見を意識しないで、人生をバージョンアップするつもりですか?
どうせなるなら、かっこいい公務員・組織人になりませんか?

折を見て、私が実践して効果が上がった具体的方法をお伝えします


ワインに適した日:12月12日から21日まで

宇宙・星の力を使って、願いを叶えるワイン。
そんなワインはどうでしょう。
今の問題が「勉強」「知識」「健康」なら、今週末から来週にかけて(18時以降)は、次の日にワインを飲むことがおすすめです。

12月13日・金 *20時まで
12月14日・土
12月15日・日 *19時以降
12月16日・月 *20時以降
12月17日・火
12月18日・水

この週、月の位置は、ふたご座、しし座にあります。
なので、ホロスコープ・ワインは火の星座:ピノノワール、風の星座:シャルドネ・シャブリがお勧め。
ピノやシャブリが、自分の太陽星座や月星座のワインと同じなら、なおグッド。
それではよいワインライフを。

12月12日14:13ふたご座の満月が始まります

12月12日14:13ふたご座の満月が始まります
ふたご座♊️満月🌕では、次のお願いが特に効果的です。

満月は、リリースしたいお願い。
なぜなら、月がかけて行くから。
例えば、三日坊主、二面性、花粉症、手腕呼吸器のトラブルなど
叶えたいものは、情報、知的、勉強、フットワーク、副収入、同時並行処理、伝えること、ブログ・SNS・パソコンに関することなど

ふたご座は、12星座で1番の秀才。
そして、パワーウィッシュのKeikoさんの言葉なら、ベストタイミングでチャンスを掴むのに適しているのが、このふたご座♊️
ワインの種類は、スッキリしたシャルドネ、つまりシャブリ:chablis。
お試しください^_^

ワインボトルの外観:「認証マーク」ラベル

ワインボトルにはラベルのほか、「認証マーク」がついている気づいていますか?
これは、
・オーガニック(有機)「栽培」
・サスティナブル「農法」
・バイオダイナミック(ビオデナミ)農法」
・EUオーガニックワイン
などに分かれています
それを各国(地域で)認証したものです

私は、天体・星の運行を「バイオダイナミック(ビオデナミ)農法」のワインに注目しています。
これはドメーヌ・ロマネ・コンティ、シャンパーニュのルロワ、ニコラ・ジョリー氏なども採用しています
バイオダイナミック(ビオデナミ)農法で一番有名な認証マークは
ドイツの「 demeter」
オレンジに白字で、 demeterと貼ってあります。

火と風の星座がワインに向いている理由

なぜ、火と風の星座が向いているのか。
それは、ワインが農作物「ぶどう」だけで作られているからです。

「農業講座」を著したルドルフ・シュタイナー氏や、40年以上精力的な実験をしたマリア・ツゥーン氏らは、宇宙全体が作物と深い関係を持っていることを証明しています。
農作物・ぶどうは、太陽が作る季節だけでなく、地球から一番近い天体・月の影響を昼も夜も、ずっと受けているからです。
マリア・ツゥーン氏による研究結果では、
火の星座は、実を発達させます。
風の星座は、花を発達
土の星座は、根を発達
水の星座は、葉を発達させます。
ぶどうは「実」
だから、火の星座のときによく稔り、そうした性質を持った農作物です
次には、風の星座も、花を実らせるのでOK。
そういったことが、理由です。

プチネタです。
誰もが名前はよく知っている「ロマネ・コンティ」
このドメーヌ、優れたおいしいワインをつくるには、力を出し惜しみしません。
だからこそ、この月位を利用して「ぶどう」づくりをしています。

簡単にわかる・ワインティスティングに適した日

ワイン・ティスティングに適した日を調べること。
アプリもいいですが、実は、自分で簡単に調べられます。
「種まきカレンダー」という本があります。(ぽっこわぱ耕文社監修 イザラ書房)
月が、どの星座の前に位置しているか(「月位」と言います)を、調べます。
「月位が、火の星座:おひつじ座、しし座、いて座、
または、月位が、風の星座:てんびん座、みずがめ座、ふたご座、
にある期間・時間。」
これが、ティスティングに向いている日です。