2月15日 今日のホロスコープ・ワイン

今日、月は「おうし座」から「ふたご座」に移ります。
ふたご座は、風の星座で柔軟宮にあります。
「インプットに長けた、秀才タイプ、知的好奇心が強い」星座です。
そして「ベストタイミンングでチャンスを掴む」星座です。

だからワインのぶどう品種はフランスの「(シャブリ地方の)シャルドネ」「ソービニヨン・ブラン」に決定。
辛口のシャブリ(Chablis)、ソービニヨン・ブランで、頭をハッキリ、スッキリさせた体で、インプットしましょう。
ちなみに、シャブリは牡蠣・魚介類との相性が素晴らしいワインです。

2月13日にいただく「ホロスコープ・ワイン」は

2月13日・水曜、月はおうし座に動きました。
おうし座は、土の星座で固定宮にあります。
「ゆっくり、じっくり、一歩ずつ、確実に歩みを進める」星座です。
だから今日は「現実・目の前を見て、一歩でも、時間で15分でも、やりたいことを、ゆっくり、進めるために」ワインを飲んでみませんか。

⭐️ワインのぶどう品種は「カベルネ・ソービニヨン」。
できればタンニンのシルキーなもの、飲んでみたいです。が、こちらも値段はピンキリです。
コンビニ・スーパーなら、ハーフボトルは、500円くらいです。
新世界(アメリカ、オーストラリア、チリなど)なら単一ぶどうで作っているので、オススメです。

2月12日 月はおひつじ座にあります

2月12日・火曜、月はおひつじ座にあります。
おひつじ座は、火の星座で活動宮にあります。
「私が一番。先頭に立って人を率いる」星座です。
だから、「直感で何かをスタートするため、他人を、自分を引っ張るため」に、ワインを飲んでみませんか。

⭐️飲むワインのぶどう品種は「ピノ・ノワール」。
値段はピンキリです。
コンビニ・スーパーなら、自転車マークのハーフボトルは、500円くらいです



今日は何のワイン? 決めてない日には……

◯特に決めていないなら、一番身近な宇宙への窓口である「月」。
「月星座のワイン」を飲みましょう。
月は、約27日で12星座を一回りしますので、必ず自分に関係します。

◯2019年2月11日の「月星座」は、「おひつじ座=火の星座」です。
だから「ハッキリ明快な個性を持つピノ・ノワール」でいこう。
ご自身のおひつじ座には、どの惑星が入っていますか?
それとも入ってませんか?
そんな自分の内面をチェックしながら、ホロスコープ・ワインを飲んでみましょう。

◯目的を持たず、意識せずにワインを飲むのは,NOt so Good!
筋トレと一緒で、意識して飲んでこそ、ココロ・カラダの力になります。

今日飲むワインの選び方:自分のホロスコープから

例:例えば「インプットするパワー、知識を増やしたい」なら
→水星星座のワインを飲みましょう
水星は、情報源を意味しています。

→「自分の水星がさそり座」の場合
・さそり座の先生から学ぶ
・または「さそり座的な方法」でインプットします。
つまり、「あちこちに知識を求めないで、決めた場所、できれば一箇所を深めていく」
というやり方が、向いていると思います。

・水星星座のワインを飲みながら、深めていく部分、強化していく知識をハッキリとさせていきましょう。

◯目的を持たず、意識せずにワインを飲むのは,NOt so Good!
筋トレと一緒で、意識して飲んでこそ、ココロ・カラダの力になります。

世界最古・8000年の歴史を持つワイン

いま、日本ソムリエ協会で注目のワイン産地・国がジョージア。(アメリカのジョージア州とは違います)。東にカスピ海、西に黒海、北側にはコーカサス山脈があり、ロシア、トルコに近接しています。

特徴1 ジョージア(旧グルジア)は、ワイン発祥の地
紀元前6000年、今から8000年前にワイン作りが始まりました。その後、エジプト、ギリシャなどに伝わっていきました。これは考古学的に証明されています。

特徴2 クヴェヴリ製法
クヴェヴリというツボを地中に埋め、その中でぶどうを発酵させて作ります。
また、皮と一緒につける期間(スキンコンタクト)の期間が長いため、オレンジ色のワインになります。茎も一緒に入れます。

特徴3 健康にいい
ポリフェノールとレスベラトロールが普通のワインに比べて豊か。なので、体にもいい。

特徴4 日本では知られていないワイン産地
新しいもの、好奇心旺盛な方にはピッタリのワイン産地。でも8000年、最古のワイン産地です。
ぶどう品種も、シャルドネやカベルネ・ソービニヨンといったメジャー品種ではありません。歴史の長さに耐え、選び抜かれたぶどう品種です。

特徴5 2013年、和食とともに、ユネスコ世界文化無形遺産に登録
日本なら気軽に、「和食✖️ジョージアのクヴェヴリ製法のワイン」=「ダブル無形文化遺産」の贅沢が味わえます。

これから私も購入して、楽しみます。

ワインをおいしく飲める日 2月7日・木曜から16日・日曜

ワイン、どうせ飲むなら、おいしく、楽しく、
そして、宇宙のパワーをたくさん受け取れる日に飲みませんか?
今週末から来週末までで、ワイン・ティスティングに適した日(毎日18時以降)は、次の日です。

2月 7日・木曜
2月11日・祝日・月曜
2月12日・火曜
2月15日・金曜(22時から)
2月16日・土曜
*2月17日・日曜は、16時までならOKです。

恵方・方位の確認方法

今年の恵方は、東北東。
東北東に神さま・歳徳神がいらっしゃいます。
「なら、方位の確認は、どの様にしますか?」と聞かれます。
起点は「自宅」です。
そして紙の地図を出して、方位を確認。OKです。
また、最近はスマホの案内地図で、北が確認できます。
そして何よりオススメは「あちこち方位」という、ネット上のページです。
インターネット版もスマホ版もあります。
そしてなんと「無料」です。(作者の方に本当に感謝ですm(_ _)m)
ぜひ使ってみてください。
⭐️実は、ホロスコープ・ワインも、「吉方位のワイン」を選ぶのが開運の秘訣の一つと思っています。そんなワインを探してみましょう。

「あちこち方位」

スマホ版「あちこち方位」

操作方法は簡単
設定1 自宅を設定します。(最初は富士山になっています)
設定2 方位線の種類は「気学12方位」
設定3 「正方位線(赤い方)」を選ぶ
設定4 お好みに応じて「偏角考慮」を選んでいます。
設定5 偏角計算 2015年のものを選んでいます

◯紙の地図は「方位線」、地球の丸みを考慮したのが「正方位線」です。
私は「正方位線」で「偏角も考慮」した方が、なんとなく、いまっぽいのでそうしているだけです。
紙の地図がいい方は、もちろんそれもあり。要はお好みでどうぞ。

2月5日・火・午前6時4分 みずがめ座の新月

2月5日火曜・午前6時4分、みずがめ座の新月が始まります。
みずがめ座は、個性を重んじ、現状を打破して、ステージアップする願いを叶えることが得意分野です。
「どんな個性を発揮したいですか?」
「いま、根底から変えたいこと、習慣は何でしょうか?」
「周りの人に流されている部分は何?変えたいところはないですか?」
「自分の世間の常識にとらわれていませんか?」
「やりたいのに自分をセーブしていることはありませんか?」
(keikoさんの本を参考にしています)

みずがめ座の新月には、自分にこんな質問をして、お願いを考えてみるのがよいです。
考える時は、自分のホロスコープ「太陽星座のワイン」「みずがめ座のワイン」を飲みながらでもいいですね。


バーテンダーさんはセラピスト

ワインパーティーは、華やか、ワイワイガヤガヤが楽しいです。
一方、一人で飲むワインの目的は様々ですよね。
ご褒美や、自分の目的、内面見つめたり、癒しだったり。
だから、バーテンダーさんは自分からはお客さんには話しかけない、と教えてくれました。
「聞き役」に徹する、つまりセラピストですね。

放っておいてくれ、付かず離れずの微妙な距離を保つプロのお店。
こんなお店なら、一人で気軽にワインを楽しめますね。