人の記憶に残る人になる

今日12月07日、歯科医でベストセラー作家の井上裕之先生のセミナーに行ってきました。
井上先生の本日の装いの印象は、クリスマス。
真っ赤なネクタイ、ポケットチーフ、パンツ、スニーカー、そして島紬仕立ての黒ジャケット。ゴージャスです。
ちなみに、エルメスなど、全て一流ブランド、それも世界でたった一つのものです。
ただものではないすごさ、強烈なパワーの姿を、はっきり思い出せます。
教えていただいたのは、ビジネスでうまく行くには、人の記憶に残る存在になる必要性。
実力があっても、思い出してもらえなければ、力を発揮する場ができません。

そして、人の記憶に残るには、「外見」が大切。
その上、作るのはとても簡単です。
今日のスタッフの方は、半年前の私のスタイルを記憶していてくれ、好印象を持ってくれていた様です。
外見の力、ペリカンという高級万年筆のおかげで、人の記憶に残る人になれています。
とてもうれしい出来事でした。

「外見」も「欲しい結果」にコミットして作っていく

現在進行形で実績を出している、歯科医でベストセラー作家の井上裕之先生、ベストセラー連発の長倉編集者から、「外見」の重要性について話を聞きました。
肝は「外観は、自分が他人からどう見られているかを意識すること。だから、自分を俯瞰してみること」
また、延5千人以上の男性のモテるファッションをコーディネートしている、スタイリスト森井良行氏にも教えていただいています。
「どんな場面で、どういった結果が欲しいのか(例えば婚活パーティで沢山の指名を受けたい)で、スタイリングが違う」とのこと

結果にコミットして、外見を作っていく重要性を教えていただいています。

外見とは

日曜、東京・銀座で、スタイリスト / (一社)服のコンサルタント協会代表理事。森井良行さんのセミナーに行ってきました。
エレガント・カジュアル:略称エレカジ、の主宰者です。
最近、刑務所内で服の講座をしたとのこと。
その様子は、NHKや静岡放送のテレビなどマスコミにも、大きく取り上げられています。
森井さんのモットーは、「外見とは、いちばん外側にある内面。外見を磨くことは、内面のよさを伝える第一歩」です。
私の経験からも、内面を磨き自分の価値をあげても、外見が??」だと残念なことばかり。
逆に、外面を磨くと、褒めてくれる人、たくさんいます。
全く森井さんの話の通り
だから「外側磨き」が自分価値を上げる第一歩。すごく、おすすめです。

4月5日・金・17:51 おひつじ座の新月が始まります

4月5日金曜・17:51、おひつじ座の新月が始まります。
おひつじ座は、チャレンジし、新しいステージを切り開き、勝利を獲得する、願いを叶えることが得意分野です。

4月スタートの時期
「どんなことを始めたいですか?」
「何においてNO1、ONLY1になりたいですか?」
「スピーディに実現したいことは、何ですか?」
(keikoさんの本を参考にしています)

おひつじ座の新月のキーワードは、「私が一番」
自分にこんな質問をして、お願いを考えてみるのがよいです。
考える時は、自分のホロスコープ「太陽星座のワイン」「おひつじ座のワイン」=ピノ・ノワールを飲みながら!!がいいですね。