2020年 ”note” 始めました。

2020年・新しく「note」を 始めています。
・ワインのこと
・ホロスコープ のこと
・男性ファッションのこと

毎日を充実させたい方、
自分をバージョンアップしたい方、
カッコよくなりたい方、
そんな方に、ぜひ役立てて欲しい情報を、書いてます。
ご覧ください

note

外見:即買いの本ー真似するだけで印象が劇的に良くなる38歳からのビジネスコーデ

森井良行さん、パーソナルスタイリスト。
私は、このかたにファッションを教えていただいてから、人生が好転しました。
その森井さんのお勧めの本が
「真似するだけで印象が劇的に良くなる38歳からのビジネスコーデ」
先月出たばかりの本です。
即買いして、実践して、効果を実感していただきたいです。
その中で、いきなり全身は「ちょっと・・・」と思うなら、まずアクセサリー小物から試してみてください。
オススメは花のラペルピン「ブートニエール」
セレクトショップのアバハウスなどで、コートにつけるもの2から3000円程度で、購入できます。
私も実証していますが、いろいろな方に、食いつかれること、間違いないです。

外見:服のサイズ感

パーソナル・スタイリストの森井良行さんに、服の着方、選び方を教えていただいています。
そのおかげで、今日もロクシタンの女性の方に、とてもお洒落と褒めていただいてます。
森井さんの服選びは、男性はもちろん、女性に食いつかれ、とても好印象です。
私が教えていただいた最大の秘訣の一つ。
それは、シュッとしたスタイルに見せること。
その秘訣は「服のサイズ」と身体を合わせること。
あたなは、体にあった服を着ていますか。
実は、ほとんどの男性は、サイズより一回り二回り大きな服をルーズに着ています。
だから、実はだらしなく見えてしますのです。
フィットさせていますか?大丈夫ですか?

外見=服を選ぶ

内面は大切です。
ただ、外見も、今よりもっと大切にしましょう。
内面の一番外側は「服」。
あなたは周囲の人を見て、
スーツを着ていたら「ビジネスパーソン」
ノージャケット・ジーンズなら「オフ」または「フリー」の人。
多分、ほとんどの人がそう思うはずです。
本当にそうなのでしょうか。

この様に、あなたもどんな人なのか、着ている「服」で瞬時に決めつけられています。
人は服で、どんな人か判断されているのです。
ならば、服選びだけで、周囲の評価を簡単に変えて行くことも可能なのです。

ワイン・ティスティングの方法・外観

ワイングラスを斜めにして覗いたり、ワイングラスをクルクル回して香りをとったり、
これをするだけで、カッコイイ、プロっぽいですね。
私も、そう言われます

5つのステップでティスティングしています。
1 外観を観察
2 香りを確認
3 味わい:甘味、酸味、渋みを
4 余韻・後味を確認:良質なワインを判断する決め手
5 総合評価
*日本ソムリエ協会2019教本から抜粋

外観の観察では、
1 清澄度:濁っているか否か、健全性を判断する
2 輝き;照・艶、酸が高いと常に強い輝きが出る
3 色調:ワイン全体の特徴を見る
  色調は酸化により変化、
  冷涼な産地は青みを帯びた淡い色調、
  温暖な産地は深みのある濃い色調
4 濃淡:ぶどうの成熟度合、ワインの濃縮度
5 ディスク;アルコールのボリューム
6 粘性;アルコールのボリューム、糖度が高い
7 泡立ち;発酵時の炭酸ガスが抜け切れてない若いワインにある

いかがでしょうか
グラスの外観からだけで、これだけのことがわかる、推測できるのです。
人も、外観でいろいろなことがわかり、推測されます。

人の記憶に残る人になる

今日12月07日、歯科医でベストセラー作家の井上裕之先生のセミナーに行ってきました。
井上先生の本日の装いの印象は、クリスマス。
真っ赤なネクタイ、ポケットチーフ、パンツ、スニーカー、そして島紬仕立ての黒ジャケット。ゴージャスです。
ちなみに、エルメスなど、全て一流ブランド、それも世界でたった一つのものです。
ただものではないすごさ、強烈なパワーの姿を、はっきり思い出せます。
教えていただいたのは、ビジネスでうまく行くには、人の記憶に残る存在になる必要性。
実力があっても、思い出してもらえなければ、力を発揮する場ができません。

そして、人の記憶に残るには、「外見」が大切。
その上、作るのはとても簡単です。
今日のスタッフの方は、半年前の私のスタイルを記憶していてくれ、好印象を持ってくれていた様です。
外見の力、ペリカンという高級万年筆のおかげで、人の記憶に残る人になれています。
とてもうれしい出来事でした。

「外見」も「欲しい結果」にコミットして作っていく

現在進行形で実績を出している、歯科医でベストセラー作家の井上裕之先生、ベストセラー連発の編集者長倉顕太先生から、「外見」の重要性について話を聞きました。
肝は「外観は、自分が他人からどう見られているかを意識すること。自分を俯瞰してみること」とのことでした。
また、延5千人以上の男性のモテるファッションをコーディネートしている、スタイリスト森井良行氏にも教えていただいています。
「どんな場面で、どういった結果が欲しいのか(例えば婚活パーティで沢山の指名を受けたい)で、スタイリングが違う」とのこと

結果にコミットして、外見を作っていく重要性を教えていただいています。

外見とは

日曜、東京・銀座で、スタイリスト / (一社)服のコンサルタント協会代表理事。森井良行さんのセミナーに行ってきました。
エレガント・カジュアル:略称エレカジ、の主宰者です。
最近、刑務所内で服の講座をしたとのこと。
その様子は、NHKや静岡放送のテレビなどマスコミにも、大きく取り上げられています。
森井さんのモットーは、「外見とは、いちばん外側にある内面。外見を磨くことは、内面のよさを伝える第一歩」です。
私の経験からも、内面を磨き自分の価値をあげても、外見が??」だと残念なことばかり。
逆に、外面を磨くと、褒めてくれる人、たくさんいます。
全く森井さんの話の通り
だから「外側磨き」が自分価値を上げる第一歩。すごく、おすすめです。

4月5日・金・17:51 おひつじ座の新月が始まります

4月5日金曜・17:51、おひつじ座の新月が始まります。
おひつじ座は、チャレンジし、新しいステージを切り開き、勝利を獲得する、願いを叶えることが得意分野です。

4月スタートの時期
「どんなことを始めたいですか?」
「何においてNO1、ONLY1になりたいですか?」
「スピーディに実現したいことは、何ですか?」
(keikoさんの本を参考にしています)

おひつじ座の新月のキーワードは、「私が一番」
自分にこんな質問をして、お願いを考えてみるのがよいです。
考える時は、自分のホロスコープ「太陽星座のワイン」「おひつじ座のワイン」=ピノ・ノワールを飲みながら!!がいいですね。