ホロスコープのキーワード一覧

「ホロスコープ」の見方
惑星(例:太陽)が、どの星座(サイン)(例:さそり座)にあるかで、性質・傾向をみます。みるための、キーワードは次のとおりです。
⭐️キーワード一覧
10の惑星、12星座、二要素、三区分、四元素🌠キーワード
⭐️各キーワードについて
・10の惑星:
太陽、月、水星、金星、火星、木星、土星、天王星、海王星、冥王星
・12星座:
おひつじ座、おうし座、ふたご座、かに座、しし座、おとめ座、てんびん座、さそり座、いて座、やぎ座、みずがめ座、うお座
🌟12星座を二要素、三区分、四元素にあてはめます。
・二要素:関心の方向性
陽(男性)おひつじ座、ふたご座、しし座、てんびん座、いて座、みずがめ座
陰(女性)おうし座、かに座、おとめ座、さそり座、やぎ座、うお座
・三区分:行動の性質
活動宮 おひつじ座、かに座、てんびん座、やぎ座
固定宮 おうし座、しし座、かに座、みずがめ座
柔軟宮 ふたご座、おとめ座、して座、うお座
・四元素(エレメント):性質
火のエレメント おひつじ座、しし座、いて座
風のエレメント ふたご座、てんびん座、みずがめ座
土のエレメント おうし座、おとめ座、やぎ座
水のエレメント かに座、さそり座、うお座

⭐️10惑星が、どの位置(二要素、三区分、四元素)にあるかを確認、読んで行きます。
✨たぶん、文章だとわかりにくいです。でも表なら一目瞭然。いずれ表をご覧いただきます。
✳️「星座の宮(箱)に、どの惑星が入っているか、」をみるのが、ホロスコープです。

成功のキーは天地人

天地人は天の時、地の利、人の和」と言われ、計画・戦略を成功させる条件と言われています。
ホロスコープ当てはめると、天地人は「ホロスコープ・ワイン・人間」ですよね。
なので「人間」に関しても、書物・セミナーから得た知識を、ご参考までにシェアさせていただけると、うれしいです。
例えば、「世界は火風土水で出来ている」などです。

 

ワインの4つのタイプ

ワインって、赤・白・ロゼという色で区別しますよね。
それ以上にワインの世界、種類って広いのです。
次に、発酵方法ので4つで区別します。(これで全て網羅)
1 スティル・ワイン →「普通」の赤・白・ロゼ。発泡していません
2 スパークリング・ワイン →泡のワイン。シャンパンなどです
3 フォーティファイド・ワイン →ワインに40度以上のブランデーなどアルコールを加えたもの。酒精強化ワイン。スペインのシェリー、ポルトガルのポート・ワイン(甘くて好き)が有名です
4 フレーヴァード・ワイン →ワインに薬草、果実などを加えて独特の風味あります。サングリアって飲みますか。あれです。

*普段は、赤・白・ロゼ・スパークリングなどですよね。まったりしたい時は、3のポートワインや、爽やかになりたい時はサングリア、って選んだりすると、楽しいですね。
*シャンパンのプチネタ:シャンパンって、フランスのシャンパーニュ地方で決められた方法で作ったものだけ、シャンパンて言えます。それ以外は、大雑把にいえば、スパークリングワインです。だから、お店で「シャンパン」ください!って頼むなら、それなりのお値段がすることを、知っておくといいですよ。もちろん、こだわりのワインだから当然美味しいですし、気持ちがとても上がります。

ホロスコープによるワインの選び方

みんなでワイワイ楽しく賑やかに飲むのも、すごく素敵で大好きです。
加えては、自分のホロスコープに合ったワインを選ぶといいかな、と思います。
エネルギーが欲しい時
内なる自分と向き合いたい時
人生を拡大させたい時
苦手なことを克服したい時
人間関係をうまくいかせたい時 等
ホロスコープでは、そんな目的にあったワインを選べますよ。
ちょっと不思議・面白いと、感じています。

ビオディナミ・ワインをご存知ですか

日本ソムリエ協会の石田副会長の書籍から引用すると
よいワインは「よい土地、よいブドウ、よい気候、人」で作られます。
ビオディナミ・ワインは、さらに宇宙・月の満ち欠けを意識します。
ビオディナミは農法の一つです。
その内容は、土の耕し、肥料、種まき、収穫など独特で、月の暦に従って収穫します。
ワインのティステングするのも、この暦ですると、味わいが違うように感じるようです。
月・宇宙を意識したワイン作り、ホロスコープと繋がっている、そんな感じがしませんか。

私が輝くために:心

ずっと迷ってばかりだった私です。
だからこそ言えるのが、「ミッション、使命、心定め」の重要性です。
私は、S・コビー先生の名著「7つの習慣」や井上裕之先生の本、またベストセラー作家の石井貴士先生のセミナーで、作り方を教わりました。
ミッションって簡単に言うと「方向、目指すもの、目標、羅針盤」みたいなもの。これを、まず仮にでも決めておけば、毎日が輝き出します。
決めずに闇雲に頑張っても、それは望まないゴールに早くつくだけです。
だからほんの少し15分だけでも時間をとって、心の軸、ミッションを仮にでも作ってみませんか。

10惑星と12星座の読み方 → 私は「〇〇星座」的に「△△惑星」します

ホロスコープの読み方は、私は「〇〇星座」的に「△△惑星」します

私は10月28日生まれ、太陽星座はさそり座です。
⇨私は、さそり座的なこと(例えば、神秘的なこと・真実を追求)をしていると、充実していると感じます。
月は自分の内面を表し、牡牛座にある。
⇨内面の自分は、地道に一歩一歩進んでいくことで満足。
水星は情報源を表し、かに座にある、
→情報源にはLOVE・愛情を感じるものからゲットする傾向がある。
金星は愛を表し、牡羊座にある
→自分から相手に仕掛けていく傾向がある
等々

10の惑星「太陽・月・水星・金星・火星・木星・土星・天王星・海王星」が
12の星座「おひつじ座、おうし座、ふたご座、かに座、しし座、おとめ座、てんびん座、さそり座、いて座、やぎ座、みずがめ座、うお座」
のどこに位置していたか。
これで、自分の傾向を読み解いて行きます。
私は「〇〇星座」的に「△△惑星」します
自分でホロスコープを見て、読みたくなりますね。

10の惑星と、12星座のそれぞれの持つ意味は、次回お話しさせてください。

ワインの国・産地

ワイン用ブドウって、どこで栽培しているのでしょうか。
北緯南緯30から50度の範囲が、その産地です。
地域はヨーロッパ。
国は、フランスがNO1,
次は、イタリア、スペイン、ドイツ等々。その他ヨーロッパ諸国もたくさん作っています。
ヨーロッパ以外では、日本で輸入NO1のチリ。
あとはアメリカ、オーストラリア、ニュージーランド、それに南アフリカが美味しいワインをつくっています。

10人の私を輝かす順番

10の個性を知ったら、次は実際に行動・アクションをします。
そして、アクションは、ある順番を意識すると、最速で自分を輝かせます。
それは「心技体」の順。
まず最初は、心のアクションです。
技が二番目、最後が体。
私が色々な先生から教わり、その順番で、何を考え何をしているかを、今後シェアさせてください。
個性を輝かす参考になれば、とてもうれしいです。

10人の私

10の惑星をつくる、太陽、月、水星、金星、火星、木星、土星、天王星、海王星、冥王星、はそれぞれ意味を持っています。
例えば、太陽は自分のエネルギー源を象徴するもの、月は自分の感情やビジネスモデルを象徴するもの、等々。
そう、10惑星は自分のなかにいる、「10人の私」を表しています。