超シンプルに12星座の特性

超シンプルに12星座の特性(サイン)を話します。

♈️おひつじ座 →私が一番。トップに立って人を率いる
♉️おうし座 →コツコツ堅実。コツコツ努力。貯金する
♊️ふたご座 →秀才。勉強、人の話を聞く。インプット得意
♋️かに座 →LOVE、母性愛。人を愛する。
♌️しし座 →ヒーロー・親分。これ!といったことを貫ぬく。
♍️おとめ座→オールマイティ。お得に弱い。単純作業、システムづくり
♎️てんびん座→夢見る美少女。オリジナルなアイディア。芸術・発明。
♏️さそり座 →あなたしか見えない。一つを愛する。没頭。秘密解明。
♐️いて座 →自由・直感・ラッキー。いろいろ・あれこれする。遊ぶ。
♑️やぎ座 →現実主義・不可能を可能にする。出来ないことに挑戦。
♒️みずがめ座→孤高の天才。一人で哲学的に考える
♓️うお座 →自己犠牲・権威主義。人前で話す。

ワインの「軽い」「重い」の意味

書いてあるのは、ボトルの裏側です。
白ワイン
「軽い」→ 酸味が爽やかで、すっきり飲めるもの
「重い」→アルコール分が高く、酸味がまろやかなもの
赤ワイン
「軽い」→フルーティで、渋みが軽いもの
「重い」→複雑な味わいを持ち、渋み・重厚さを備えたもの
そんな感じと、言われています。

ワインのラベルを読む

ホロスコープを利用して、自分の目的にあったワインを選ぶ。
それが、ワインとホロスコープの目的の一つです。
だから、ワインを自分で選ぶためには、ある程度ワインのラベルを読めるようになりましょう。ボトルの表面と、裏側にあります。
1 ワイン名:一番大きな文字です。
ただし、生産者名やブランド名(ロマネ・コンティ)、原産地(ブルゴーニュ)、品種名(ピノ・ノワール)の場合もあります。
2 原産国名 英語で書かれていることが多いです
3 ヴィンテージ(=ぶどうの収穫年)
4 アルコール度数 13%前後が普通です。
5 ボトルの容量:750mlが多いです(6杯分)。ハーフもあります。
6 裏ラベル ワインのタイプ(重い軽い)や合わせる料理など

10惑星が意味する個性

10の惑星、それぞれが意味することをシンプルにお伝えします
(私の先生、アルフォンス石井先生の解釈です)
1 太陽:太陽神アポロン   → エネルギー源
2 月;月の女神アルテミス  → 感情、ビジネスモデル
3 水星:知性の神マーキュリー(ヘルメス)→情報源
4 金星;愛と美の女神ヴィーナス→ 楽しみ方、(女性の好み)
5 火星:戦いの神マーズ   → 行動傾向、(男性の好み)
6 木星:全能の神ゼウス   → 人生の拡大
7 土星:時の神クロノス  → 試練、ブレーキ、苦手なこと、カルマ
8 天王星:天の神ウラノス  → ひらめき、ブレイクスルー
9 海王星:海の神ポセイドン(ネプチューン)→ 潜在意識、集合無意識
10   冥王星:冥界の神プルート → 死と再生、神との繋がり

英語の授業や美少女戦士セーラームーンを、思い出します。

ホロスコープのキーワード一覧

「ホロスコープ」の見方
惑星(例:太陽)が、どの星座(サイン)(例:さそり座)にあるかで、性質・傾向をみます。みるための、キーワードは次のとおりです。
⭐️キーワード一覧
10の惑星、12星座、二要素、三区分、四元素🌠キーワード
⭐️各キーワードについて
・10の惑星:
太陽、月、水星、金星、火星、木星、土星、天王星、海王星、冥王星
・12星座:
おひつじ座、おうし座、ふたご座、かに座、しし座、おとめ座、てんびん座、さそり座、いて座、やぎ座、みずがめ座、うお座
🌟12星座を二要素、三区分、四元素にあてはめます。
・二要素:関心の方向性
陽(男性)おひつじ座、ふたご座、しし座、てんびん座、いて座、みずがめ座
陰(女性)おうし座、かに座、おとめ座、さそり座、やぎ座、うお座
・三区分:行動の性質
活動宮 おひつじ座、かに座、てんびん座、やぎ座
固定宮 おうし座、しし座、かに座、みずがめ座
柔軟宮 ふたご座、おとめ座、して座、うお座
・四元素(エレメント):性質
火のエレメント おひつじ座、しし座、いて座
風のエレメント ふたご座、てんびん座、みずがめ座
土のエレメント おうし座、おとめ座、やぎ座
水のエレメント かに座、さそり座、うお座

⭐️10惑星が、どの位置(二要素、三区分、四元素)にあるかを確認、読んで行きます。
✨たぶん、文章だとわかりにくいです。でも表なら一目瞭然。いずれ表をご覧いただきます。
✳️「星座の宮(箱)に、どの惑星が入っているか、」をみるのが、ホロスコープです。

成功のキーは天地人

天地人は天の時、地の利、人の和」と言われ、計画・戦略を成功させる条件と言われています。
ホロスコープ当てはめると、天地人は「ホロスコープ・ワイン・人間」ですよね。
なので「人間」に関しても、書物・セミナーから得た知識を、ご参考までにシェアさせていただけると、うれしいです。
例えば、「世界は火風土水で出来ている」などです。

 

ワインの4つのタイプ

ワインって、赤・白・ロゼという色で区別しますよね。
それ以上にワインの世界、種類って広いのです。
次に、発酵方法ので4つで区別します。(これで全て網羅)
1 スティル・ワイン →「普通」の赤・白・ロゼ。発泡していません
2 スパークリング・ワイン →泡のワイン。シャンパンなどです
3 フォーティファイド・ワイン →ワインに40度以上のブランデーなどアルコールを加えたもの。酒精強化ワイン。スペインのシェリー、ポルトガルのポート・ワイン(甘くて好き)が有名です
4 フレーヴァード・ワイン →ワインに薬草、果実などを加えて独特の風味あります。サングリアって飲みますか。あれです。

*普段は、赤・白・ロゼ・スパークリングなどですよね。まったりしたい時は、3のポートワインや、爽やかになりたい時はサングリア、って選んだりすると、楽しいですね。
*シャンパンのプチネタ:シャンパンって、フランスのシャンパーニュ地方で決められた方法で作ったものだけ、シャンパンて言えます。それ以外は、大雑把にいえば、スパークリングワインです。だから、お店で「シャンパン」ください!って頼むなら、それなりのお値段がすることを、知っておくといいですよ。もちろん、こだわりのワインだから当然美味しいですし、気持ちがとても上がります。

ホロスコープによるワインの選び方

みんなでワイワイ楽しく賑やかに飲むのも、すごく素敵で大好きです。
加えては、自分のホロスコープに合ったワインを選ぶといいかな、と思います。
エネルギーが欲しい時
内なる自分と向き合いたい時
人生を拡大させたい時
苦手なことを克服したい時
人間関係をうまくいかせたい時 等
ホロスコープでは、そんな目的にあったワインを選べますよ。
ちょっと不思議・面白いと、感じています。

ビオディナミ・ワインをご存知ですか

日本ソムリエ協会の石田副会長の書籍から引用すると
よいワインは「よい土地、よいブドウ、よい気候、人」で作られます。
ビオディナミ・ワインは、さらに宇宙・月の満ち欠けを意識します。
ビオディナミは農法の一つです。
その内容は、土の耕し、肥料、種まき、収穫など独特で、月の暦に従って収穫します。
ワインのティステングするのも、この暦ですると、味わいが違うように感じるようです。
月・宇宙を意識したワイン作り、ホロスコープと繋がっている、そんな感じがしませんか。

私が輝くために:心

ずっと迷ってばかりだった私です。
だからこそ言えるのが、「ミッション、使命、心定め」の重要性です。
私は、S・コビー先生の名著「7つの習慣」や井上裕之先生の本、またベストセラー作家の石井貴士先生のセミナーで、作り方を教わりました。
ミッションって簡単に言うと「方向、目指すもの、目標、羅針盤」みたいなもの。これを、まず仮にでも決めておけば、毎日が輝き出します。
決めずに闇雲に頑張っても、それは望まないゴールに早くつくだけです。
だからほんの少し15分だけでも時間をとって、心の軸、ミッションを仮にでも作ってみませんか。