火と風の星座がワインに向いている理由

なぜ、火と風の星座が向いているのか。
それは、ワインが農作物「ぶどう」だけで作られているからです。

「農業講座」を著したルドルフ・シュタイナー氏や、40年以上精力的な実験をしたマリア・ツゥーン氏らは、宇宙全体が作物と深い関係を持っていることを証明しています。
農作物・ぶどうは、太陽が作る季節だけでなく、地球から一番近い天体・月の影響を昼も夜も、ずっと受けているからです。
マリア・ツゥーン氏による研究結果では、
火の星座は、実を発達させます。
風の星座は、花を発達
土の星座は、根を発達
水の星座は、葉を発達させます。
ぶどうは「実」
だから、火の星座のときによく稔り、そうした性質を持った農作物です
次には、風の星座も、花を実らせるのでOK。
そういったことが、理由です。

プチネタです。
誰もが名前はよく知っている「ロマネ・コンティ」
このドメーヌ、優れたおいしいワインをつくるには、力を出し惜しみしません。
だからこそ、この月位を利用して「ぶどう」づくりをしています。

簡単にわかる・ワインティスティングに適した日

ワイン・ティスティングに適した日を調べること。
アプリもいいですが、実は、自分で簡単に調べられます。
「種まきカレンダー」という本があります。(ぽっこわぱ耕文社監修 イザラ書房)
月が、どの星座の前に位置しているか(「月位」と言います)を、調べます。
「月位が、火の星座:おひつじ座、しし座、いて座、
または、月位が、風の星座:てんびん座、みずがめ座、ふたご座、
にある期間・時間。」
これが、ティスティングに向いている日です。

12月8日・ワインティスティングに適した日

When Wine Drink?というアプリ、ご存知ですか?
そう、飲むのにも適した日があるのです。
それは、12星座でいうなら、火・風のトラインの星座。
今日は火のトライン・おひつじ座
なので、向いています。
おひつじ座は、私が一番・はっきり、さっぱりした性格が特徴
なので、ピノノワールの赤ワインが、今日のおすすめです。

人の記憶に残る人になる

今日12月07日、歯科医でベストセラー作家の井上裕之先生のセミナーに行ってきました。
井上先生の本日の装いの印象は、クリスマス。
真っ赤なネクタイ、ポケットチーフ、パンツ、スニーカー、そして島紬仕立ての黒ジャケット。ゴージャスです。
ちなみに、エルメスなど、全て一流ブランド、それも世界でたった一つのものです。
ただものではないすごさ、強烈なパワーの姿を、はっきり思い出せます。
教えていただいたのは、ビジネスでうまく行くには、人の記憶に残る存在になる必要性。
実力があっても、思い出してもらえなければ、力を発揮する場ができません。

そして、人の記憶に残るには、「外見」が大切。
その上、作るのはとても簡単です。
今日のスタッフの方は、半年前の私のスタイルを記憶していてくれ、好印象を持ってくれていた様です。
外見の力、ペリカンという高級万年筆のおかげで、人の記憶に残る人になれています。
とてもうれしい出来事でした。

「外見」も「欲しい結果」にコミットして作っていく

現在進行形で実績を出している、歯科医でベストセラー作家の井上裕之先生、ベストセラー連発の長倉編集者から、「外見」の重要性について話を聞きました。
肝は「外観は、自分が他人からどう見られているかを意識すること。だから、自分を俯瞰してみること」
また、延5千人以上の男性のモテるファッションをコーディネートしている、スタイリスト森井良行氏にも教えていただいています。
「どんな場面で、どういった結果が欲しいのか(例えば婚活パーティで沢山の指名を受けたい)で、スタイリングが違う」とのこと

結果にコミットして、外見を作っていく重要性を教えていただいています。

12月5日〜14日まで:勉強・知識・健康のお願い

宇宙・星の力を使って、願いを叶えるワイン。
そんなワインはどうでしょう。
今の問題が「勉強」「知識」「健康」なら、今週末から来週にかけて(18時以降)は、次の日にワインを飲むことがおすすめです。

12月 8日・日
12月 9日・月
12月13日・金 *20時まで
12月14日・土

ご自分の太陽星座・月星座をご存知ですか?
太陽星座のワインは体にパワーを注入したい時、月星座のワインは自分の内面を探りたい時に向いています。
目的にあったワインを選び、ワインを飲んで自分のミッションを探しましょう!

笑うから楽しくなる!

笑うと、気分が上がりますよね。楽しいですね。
一方、気分が落ちている時、
ぜひ、わざと笑ってみてください。
そうすると、落ち込んでいるのに楽しい気分になるのですね。
そう、笑うという外面が、ココロ=内面に影響しているのです。
悲しいから泣くのでなく、泣くから悲しくなる、とも言われています。

欲しい結果を最短最速で得るには、まずは、外見からなりたい自分にしていくことが効果的ということです。
*成功者の多くが、そう言ってますので、ワイン好きで成功・幸せになりたい方に、情報をシェアさせていただきます。

ワインの外観

先日、日本ソムリエ協会の会報誌が送られてきました。
たくさんのかたが、ワイン・日本酒の有資格者になられて、嬉しく思いました。
同時に、自分も研鑽しようと、外部から刺激を受けました。
私も保有している「ワイン・エキスパート」の二次試験はティスティングで、外観のコメントを書きます。
ワインの外観からわかることでは、以下を判断しています
1 ワインの新旧:若いワインなのか、熟成しているのか
2 葡萄の成熟度:収穫地の気温が暖かいのか、寒いのか

人にも同じことしていませんか。
外観から「年齢や性格」を判断・推測していませんか。

外見とは

日曜、東京・銀座で、スタイリスト / (一社)服のコンサルタント協会代表理事。森井良行さんのセミナーに行ってきました。
エレガント・カジュアル:略称エレカジ、の主宰者です。
最近、刑務所内で服の講座をしたとのこと。
その様子は、NHKや静岡放送のテレビなどマスコミにも、大きく取り上げられています。
森井さんのモットーは、「外見とは、いちばん外側にある内面。外見を磨くことは、内面のよさを伝える第一歩」です。
私の経験からも、内面を磨き自分の価値をあげても、外見が??」だと残念なことばかり。
逆に、外面を磨くと、褒めてくれる人、たくさんいます。
全く森井さんの話の通り
だから「外側磨き」が自分価値を上げる第一歩。すごく、おすすめです。

ジャケ買いワイン

ワインの外見・ラベル=ジャケットは買ってもらうのに、とても大切ですよね。

ワイン売り場に行っても、たくさんあってわからない。
なので、ラベルのカッコ良さ、素敵さ、綺麗さで、選ぶ。
トレビアン!「ワインのジャケット買い」です。
ジャケ買いワインで、ハズレって、ほとんどないです。
楽しく選んだから、すべてOKなんです。

⭐️ここでの気づき。
中身はもちろん大切ですが、外見はもっと大切です。
「外見」が「中身の価値」を作っていきます。
そして、ワインと人も同じです。
ワインを飲める年齢まで普通に生きてきたら、ほとんどの人は中身は大丈夫。
なので、外見の方を大切にしましょう。
ジャケ買いワインの様に、周囲の人に(勝手に)高い評価をされます。
ソーテルヌの様に、甘い話ですが、本当の話です。