ワインをおいしく飲める日・0627木から0706土まで

ワイン
どうせ飲むなら、おいしく、楽しく、
そして、宇宙のパワーをたくさん受け取れる日に飲みませんか?
今週末から来週にかけて適した日(18時以降)は、次のとおりです。

6月27日・木 *20時から
6月28日・金
7月 2日・火 *半夏生
7月 3日・水 *19時から
 *04:17 かに座の新月が始まります。
 *南米では、皆既日食が見られます。
(7月 5日・金 *月のパワーはあっても、正反対の結果もあります)
7月 6日・土

来週7月2日・火曜は、二十四節気の雑節「半夏生」。
夏至から数えて11日目。
梅雨がそろそろ終わる、ことを教えてくれます。
その半夏生に、関西では「タコ」を食べる習慣があります。
田植え後の稲が、八本足でしっかり根付くよう、神様にお祈りするためのようです。
その他香川では「うどん」、福井では「さば」などで、神様にお祈りしています。
タコのカルパッチョですね。

そこで当然スッキリした「風の星座のワイン」がおすすめ。
「シャブリ」「ミュスカデ」はタコとの相性も良さそう。
そしてご自身の「太陽星座のワイン」をおすすめします

日本ワインを応援しよう!

最近、コンビニやスーパーで、ワインを見かけることが多くなりました。
その中には「日本ワイン」と表記されているものがあります。

日本ワインとは、「日本産のぶどうを100%使って国内で作ったワイン」のこと。
「海外からのぶどう果汁を使って国内で作る」国産ワインとは別のものです。
ワイン等の専門誌「WANDS・2019・06号」に、日本ワインのアンケート結果がありました。
日本ワインの魅力は、1安心・安全65%、2親しみ感47%、3産地応援40%との結果です
これ以外に「日本の食事に合う!」ことも大きな魅力です。

美味しく食べて飲む。その上「カラダに良くて、地域がわかり、日本を応援できる」日本ワイン。
日本の代表品種・甲州で作るワインは、「風のワイン」
マスカットベリーAで作るワインは、「火のワイン」です。
飲んで、ニッポン応援!





ワイン日和:6月20日・木・から6月29日・土

ワイン
どうせ飲むなら、おいしく、楽しく、
そして、宇宙のパワーをたくさん受け取れる日に飲みませんか?
今週末から来週にかけて適した日(18時以降)は、次のとおりです。

6月22日・土 *夏至
6月23日・日
6月27日・木 *20時から
6月28日・金

今週6月22日は、二十四節気の夏至。
昼間の時間が、一年で一番長い日です。
日の出が4:26、日の入りが19:00
ヨーロッパでは、長い日照時間を利用して「野外音楽祭」をしています
今年の秋、池袋にある東京芸術劇場の前の公園に大きなスクリーンを持った「野外ステージ」ができるようです。
東京でもワインを片手に、まだ暗くならない夜空を背景にライブ・ミュージック。素敵ですね。

この時期は、スッキリした「風の星座のワイン」がおすすめ。
泡系のワインや「シャブリ」「ミュスカデ」、そしてご自身の「太陽星座のワイン」をおすすめします

おいしいワイン:6・13木から22・土まで

ワイン
どうせ飲むなら、おいしく、楽しく、
そして、宇宙のパワーをたくさん受け取れる日に飲みませんか?
今週末から来週にかけて適した日(18時以降)は、次のとおりです。

6月14日・金
6月17日・月
6月18日・火
6月19日・水 *22時から
6月22日・土

今週6月17日17時31分は、いて座の満月。
今回の満月は、私がよく読む「Keiko的 占星術な日々」では
「12年にたった一度しかめぐりこないジュピターイヤー(射手座木星期)の射手座満月」「ダイヤモンド級のエネルギー」が宇宙から降り注ぐ」
とてもとってもいい日、ということでした。

いて座のキーワードは、大きな大きな無限の可能性、最高レベルの願いを追い求めること。そして満月では、自分が作った不要な鎖を切る、足かせを外すことです。海外も大ラッキー、国際的に大活躍しましょう。
ダイヤモンドジュビターですから、もっともっと、もっと欲張って、大きな高いお願いをしましょう

この時期は「火の星座のワイン」。
赤ワインの「ピノ・ノワール」と、ご自身の「太陽星座のワイン」をおすすめします。

ワイン・テイスティング日和:6月6日〜15日

ワイン
どうせ飲むなら、おいしく、楽しく、
そして、宇宙のパワーをたくさん受け取れる日に飲みませんか?
今週末から来週にかけて適した日(18時以降)は、次のとおりです。

6月 8日・土
6月 9日・日
6月10日・月 *21時まで
6月14日・金

今週6月11日・火は「入梅」。
気象庁発表の「梅雨入り」とは違います。
二十四節気の「芒種のあとの最初の壬(みずのえ)の日、芒種から数えて6日目頃」です
暦の上で、梅雨入りになります。
農家にとって、田植えを決めるのに、梅雨入りの日を知ることは、とても大切でした

なので、この時期は「水の星座のワイン」。
アメリカやオーストラリアなどの新世界の「フルーティなシャルドネ」と、ご自身の「太陽星座のワイン」をおすすめします。

6月2日・19:03・ふたご座の新月が始まります

6月2日・月曜・19:03、ふたご座の新月が始まります。
ふたご座のキーワードは「インプット」。
勉強が得意な、12星座で一番秀才の星座です。
そして、複数を同時進行させるのも得意な星座です
人は自分の知識以上には、大きくなれません。だから、インプット・情報入手は成功のためには必須です

自分にこんな質問をして、お願いを考えてみたらいかがでしょうか。
「いま勉強したいものは何ですか?」
「興味があるのに、そのままにしていることは何ですか?」
「同時並行してやりたいことは?」

#考える時は、自分のホロスコープ「太陽星座のワイン」か「ふたご座のワイン」=シャルドネ・シャブリを飲みながら!!がいいです。