ワインを飲むベターデイズ(今週末から来週末まで)20181129から1209まで

ワインどうせ飲むなら、
おいしく、楽しく、ホロスコープ=宇宙のパワーをたくさん受け取れる日に飲みませんか?
今週末から来週末までで、ワイン・ティスティングに適した日(毎日午後6時以降)は、次の日です。
11月29日・木曜
11月30日・金曜
12月4日・火曜午後10時以降
12月5日・水曜
12月8日・土曜
12月9日・日曜

下弦の月の時期です。
「ネガティブな減らしたいこと」を考えながら、月を見てワイン・テイスティング。
ちょっとステキですね。

火星に探査機着陸

昨日20181127、火星にNASAの探査機・インサイトが着陸しました。
地球から近くても遠い。何カ月もかかってやっと到着です。
火星の地表の写真を見られるなんて、感激です
これから宇宙の起源を調べたり、火星人と遭遇して欲しい、なんて思っています。
ところで、赤い光を放つ火星は、自分の行動傾向を表しています。
欲しいものを自らの力で得るパワーをくれます
この力をうまく発揮できれば、ポジティブに目的に突き進みます。
活かし方がわからないと、欲求不満を感じてしまいます。
上手く生かすために、まず自分の火星星座を知りましょう。

今週(20181125〜1201) ワインを飲むのにグッドな日

ワインどうせ飲むなら、
おいしく、楽しく、ホロスコープ=宇宙のパワーをたくさん受け取れる日に飲みませんか?
今週で、飲むのに適した日(毎日午後6時以降)は、次の日です。
11月25日・日曜
11月26日・月曜
11月29日・木曜
11月30日・金曜
なお、今週土日曜(1201・02)は、あまり向いていません。
その代わり?、11月29・30日の木曜・金曜は、1日中OKです。

自分の好きをとる重要性

今朝、着ていく服を選ぶときに、思いました。
「他の人と同じだと相手も嫌だろうから、違うものを選ぼうか?」
私は、水のエレメントが12星座のうち7つあります、
だから関係性・人間関係を重視して考える傾向があります。
周囲をよく見るのは大切。
ただ行き過ぎた考えで、自分を抑えるのはNO!
と思ったので、結局同じでも良いので、自分の好きを優先して選びました。
夕方、全く別の服でした。
やはり「考えすぎの他人」との関係より、自分の好きなことを優先させる重要性を、あらためて学びました。

ヌーボー・常に新しくしておくもの:知識

ボジョレー・ヌーボーから10日間経ちました。
お店の棚に置いてあるヌーボーを気にとめる人、どのくらいいるのでしょうか。
シーズンイベントだからしょうがないのかもしれません。
ただワインだから、実はしばらくおいたものの方が、美味しくなります。
一方、いつも新しくしておいた方が良いもの。
それは「水」「お金」そして「知識」といわれています。
秋は読書の季節でもあります。
自分を常に新しくしておくために、読書で知識をインプットしておくことがとても大切です。
今年何冊本を読みましたか?

似ているものは好きになる

ガイコクコトバは話せませんが、
先週はポーランドの女性と話していました。
今日は、韓国の女性と話していました。
普段は、日本人の女性に囲まれ、話しています。
慣れているせいと思いますが、
韓国の女性と話す方が、早く打ち解けられました。
なんでかなって思ったです。
国の距離が近いし顔似てるし、普段会っているし、儒教ベースの社会だからでしょうか
あと、趣味が一緒なら盛り上がれそう
ワインもそんな趣味にぴったりですね。

1123勤労感謝の日・乾杯

日本は、今日、勤労感謝の日です。
日頃のガンバっている自分を褒めてあげましょう。
乾杯の1杯目はビール?それとも、シャンパン・スパークリングワイン?
今日シニアソムリエさんに教わりました。
ビールの乾杯は、仕事が終わったときの「お疲れさま」の乾杯
ワインの乾杯は「パーティのスタート」の乾杯。
なるほど、そうかもしれません。
ビールはオヤジたちが飲み始めて、ワインは女性たちの楽しげなパーティーのスタートを想像できます

外見で判断するーシャルドネ

国際品種のシャルドネは、冷涼・温暖な気候、両方で栽培されます

◯冷涼な産地のシャルドネ(風のエレメント)
若い時:青みを帯びたイエロー
熟成時(やや強めの色調に変化して)
→イエローから淡いゴールド色になります

◯温暖な産地のシャルドネ(水のエレメント)
若い時:イエローから淡いゴールド
熟成時:(やや強めの色調変化)
→強めのゴールドになります

◯出身地も、熟成度合いもわかるなんて、見る人がみればお見通しなんですね。

外見で判断する2ー色

ワインも、外観でワイン全体の特徴を判断します。
1 濃淡
・ブドウの成熟度合いやワインの濃縮度を、推測できます。
・色が淡い→冷涼な地域のぶどう
・色が濃い→温暖な地域のぶどう

2 色調変化
・酸化により色が変わるので、年数や熟成度合いを推測します。
・グラスを傾けて、楕円になった液面の縁から中にかけてを見ます。
・青みを帯びた淡い色調→冷涼な産地
・深みのある濃い色調 →温暖な産地
熟成していくと
・白ワイン  黄金色が → こはく色
・ロゼワイン: オレンジの色調が強くなる
・赤ワイン:(縁が)紫がかった赤が → オレンジの縁 → れんが色

この様に、ワインも人も、外観で推測・判断されてしまいます。
服装、表情、言葉は、意識して使えば、どんな人にもなれます。
私がそうですので、保証します。

 

20日・葉の日でも飲むワイン

今日はワインとホロスコープの関係で言えば「葉の日」。
だからティスティングには不向きの日。
ただ20日は、日本ソムリエ協会が定めた「月に一度はワイン!」の日。
なら、辛口ブルゴーニュ、特にシャブリ!でいきましょう!
だって、葉の緑とシャブリ(風のエレメント・ワイン)のスッキリ感で相性良し。
なので今宵はシャブリと牡蠣‼︎ 乾杯