10の惑星

「私とあの人、同じ星座・誕生日なのに、性格が全然違う。なんで?」と思ったことありませんか。
違っていて当然。きっと、それは自分の中にある10の惑星の意味合いが違うからです。
10の惑星とは、太陽・月・水星・金星・火星・木星・土星・天王星・海王星・冥王星。
生まれた場所、時間が変わると、10惑星の位置が変わり、性格等の意味が違ってきます。

超簡単説明:赤・白・ロゼワインの作り方と味

赤ワインは、皮ごと作ります。だから味は渋さが特徴。
白ワインは、皮をとってジュースだけで、作ります。味は酸味が特徴。
そして、ロゼは最初皮ごと作って、ジュースにいい色がついたら、皮をとってジュースで作ります。だから、赤と白の両方の特徴を持ちます。
渋みが欲しい時は、赤!夏でサッパリしたい時は、白!両方欲しい時は、ロゼ!そんな感じで、ワインをいただいています。
以上、人に話せる、超簡単説明でした。

ホロスコープを調べられるサイト

今は、ホームページで簡単に知ることができます。
私が利用しているホロスコープ診断サイトは、次の通り。
1 ホロスコープ占星術 astrology.neolexuk.com
2 ホロスコープ作成  horoscope-tarot.net   と Gotsu.net

これ以外にも沢山あります。
自分の性格や傾向、運命(宿命)を知ることができます。
ぜひ、調べてみてください。

個性をいかす

ワインで、テロワールって聞いたことがありますか?
土地のことです。
ワインは土地の個性を味にします。
そしてホロスコープは、一人ひとりの生まれついての地、個性を見られます。
両方とも、個性を上手に生かすことで、いい味になり、いい人生になります。
そんな共通点のあるのが、ワインとホロスコープです。

ホロスコープから読み取れるもの

誕生日や時間、生まれた場所から、ホロスコープ:天体・星の配置がわかります。
その配置図から、人の性格や傾向、運命・宿命を読み取ります。
ユングは「5000年の歴史を持つ心理学」と言っています。
紀元前から使われているものが今も残っている。
世の中の人に信用されている証拠ですね。

ワインの作り方

ワインの作り方です。
すごく単純にいうと、
「ブドウを潰して、ほったらかしにしておく。その出来た液体・ジュースが、ワインです」
紀元前から作られています。シンプルな作り方の飲み物ですね。
もちろん今は、もちろん作り手の方は相当工夫されています。
だから品質のいい、美味しいワインをいただくことができています。念のため。

私はさそり座!?

私は10月28日生まれ、さそり座です。
「私は〇〇座」、「〇〇座の今日の運勢は・・・」これはよく使いますね。
ただ、これって「太陽の星座がさそり座」という意味だけです。
「月は・・・座」「金星は・・・座」というように、水星、金星、火星などにも星座があります。
それを全て見ているのが、ホロスコープです。
あまり、知らないですよね。

ホロスコープ

ホロスコープは、生まれた時の星の配置図。
生まれた場所でも、変わります。
なので、一人ひとり、ホロスコープは違います。
星の位置から、自分がどんな性格、行動傾向なのか、何に向いているのかなど、いろいろなことがわかります。
人体の設計図とも、言われています。
面白いですね。

ワインの基本品種

私はブドウの「基本品種」をホロスコープで分類しています。
でも、基本品種って言葉を聞いたことありますか?
日本ソムリエ協会の検定試験に、よく出る品種です。
白ワイン用品種は、シャルドネ、リースリング、ソーヴィニヨン・ブラン
赤ワイン用品種は、カベルネ・ソーヴィニヨン、ピノ・ノワール、シラー(ズ)
これを、基本品種としています。
私は日本応援で、白品種の甲州と赤品種のマスカット・ベリーAを加えています

ワインとホロスコープとの関係

ワインが好きです。でもワインは、世界中にたくさんあります。
だから、自分のホロスコープ、つまり星の配置図と相性のいいワインを飲めば、きっとおいしく幸せなワインに最短で出会える。
そんな事を考えながら、楽しくおいしく調べています。