技その3 刺激への反応

S .コビー氏の著作「七つの習慣」で教えてもらいました。
外・他人からの刺激(例:言葉・態度など)への対処方法です。
単純にいうと、外からの刺激に対して「どう反応するか」は自分の選択次第。
「自分で主体性を発揮して、自分の意思で、前向きに、いい方向に向かう方を選ぶ。」ということです。
私なりの解釈では「楽しい、嬉しい、気持ちいい」と思うリアクションを選ぶことです。
加えて、人から受けた傷なら、仲のいい人・神さまに癒してもらうといいです。
そして、月星座のワインを飲むのもいいですね。
それで大抵はどんなに強い、酷い刺激に対しても、うまく対処できます。
私の経験からも、人生が拓ける・輝きだすこと、間違いなしです。

技その2 外見

外見は、自分の内面=月星座に、影響を与えています。
正確にいうと、外見を見ている周囲の人の見方を、あなたが受けるからです。
だから、望み通りの自分になるためには、自分の外見を意識しましょう。
私は、目に光を入れること、口角を上げること、全身から幸せオーラを出すことを、意識しています。
そうすると、周りは自信を持った、明るい、フレンドリーな人に思ってくれ、
結果、自分もそうなります。
ぜひ外見、なりたい自分の外見になることを意識してください。
そんな自分になる、確実な技術です

技その1 言葉の使い方

13から4年前、プチ鬱でした。
何を見ても聞いても・・・。人に会っても・・・。ドヨーン。
そこから回復できたキッカケは、「言葉の使い方」を意識したことが大きな原因の一つと思っています。
当時、五日市 剛さん「ツキを呼ぶ魔法の言葉」という本に出会いました。
「ありがとう・感謝します・キャンセル」と三つの言葉を意識して使う。
これだけが、この本で教えていることです。
不思議です。
著者も変わりましたし、私も復活できました。
ワイン・ホロスコープは、幸せになるためのワインです。
ただ、普段の生活も大切。
特に「言葉」は「言霊」聖書で「はじめに言葉ありき」というくらい、人生にとって大切です。
これからも、いい言葉だけ、選んで使いたいです。

方位利用で開運ダブルアップ

日本には、方位の概念もあります。
開運強化のために、それも使いましょう!
今年は平成30年、九紫火星。
だから、南北方向と自分の誕生月の方向を外した方位が、OK。
そこのワイナリーが作っているブドウ品種のワインが、ホロスコープも方位もダブルOK◎のワイン。
洋の東西、天上の星、神さまに守られているワイン。
ダブルのご利益を、ありがとうございます。

コルクとスクリューキャップ

ソムリエナイフでキャップシールを外し、コルクをシュッと抜く。
コルクの匂いを嗅いで、ブショネ(=要らないカビ)臭がないことを確認して、「健全なワインです」と一言。
高級ワインを飲んでる感じがして、かっこいいですね。
一方、スクリューキャップ。
手でくるくる回して、シュッと、誰でも簡単に開けられる。
「なんか手間がかからず、安っぽいワイン!」
そんな感じをお持ちではありませんか。
でも、実はスクリューキャップはコルクよりも清潔。
南半球で美味しいワインを沢山作っているニュージーランドは、ほぼ100%がスクリューキャップです。
最近は、オーストラリアやアメリカ、チリなど新世界ワインだけでなく、旧世界の本家フランスでも採用し始めているところもあるとか。
見た目に惑わされず、スクリューキャップのものも、いただきましょう。

ワイングラスって必要?

即、買いましょう。
オススメは、国際規格「ティスティング・ワイングラス」
1脚750円弱です。
世界のトップソムリエが、世界大会で使っているグラス。
外見・香り・味わいをこれで取ります。
同じ色のワインでも、違う香り、味、これでしっかり確認できます。
気分はトップソムリエになれます(^^)
ネットでも、酒屋さんにもおいてあることが多いです。
それでも???なら、100円ショップのワイングラスでも可。
ワインは、香りが大事。
「鼻を覆える大きさのグラス」にしてください。

ワイン1本、一人で飲みきれる?→保存法

フルボトルのワイン1本は750ml(725ml)。
6杯分です(1杯125ml)
そして、ビールのアルコール度数は4から5%なのに、ワインは12から13%。
残ったワインの一人でワイン1本、飲みきれますか?
そこで対処・保存法
1 ホロスコープ仲間と一緒に、全部飲みきる。
2 ハーフボトル(2分の1)、ピッコロボトル(4分の1)を利用する
ただ、そんな都合よく、同じ星座仲間、そしてお目当てのぶどう品種が見つかるだろうか。
なので、オススメは
⭐️3 小瓶(栄養ドリンクくらいの量)に詰め替えて、冷蔵庫に保管。
空気に触れるのを避けるために「瓶の口までワインを入れること」がポイント。
これで、風味も含めて約1ヶ月弱は大丈夫でした。
ワインスクールの人気講師・山崎和夫先生に教わりました。
「ワイン受験. com」ありがとうございます。

心その3:意識体空間の上位にいる

心その1:ミッションを定める
心その2:楽天に生きる
そして、その3は、「意識体空間の上位にいる」です。
社会にいる限り、どうしても他人との関わり・人間関係について考えます
オススメは「保育士さん」になること?と、尊敬する占い・スピリチュアルの先生に教わりました。
保育園のクラスには、いろいろな性格の子どもがいます。
でも先生は、どんな子でもうまく保育してくれます。
それと、同じことだそうです。
クラスの子どもと同じ位置でなく、そのクラス・空間の上位にいること、
それが人間関係では重要と教わりました。
実際、その通りにすると、気持ちが非常に楽になりました。
ただ、威張ることとは全く違いますので、勘違いはしないでくださいね。

心その2:楽天主義

心その1はミッションを定める、です。
その2は「楽天に生きる」こと、です。
実は、困ったことは起きないし、起こりません。
予想する心配事の99.9%は起こりません。
厄年だって、本当は「飛躍の年」。
納税額日本一で、ベストセラー本連発の起業家、斎藤一人さんから学びました。
たとえ、転んでも「擦り傷でよかった」「車に引かれなくてよかった」等々
もともと、起こっている事実に、いい悪いはありません。
自分が意味・価値をつけているだけです。
なので、どう取るかは自分次第
「よく取るか」「マイナスでとるか」それだけです。
それだったら、楽天主義・これでよかった、と思ったほうが、とてもいいです。

4元素(エレメント)のキーワード

ご自分のホロスコープを見てください。
4つの元素(エレメント)のどれかに、10の惑星が入っています。
なので、ワインを飲む時、元素(エレメント)を意識するといいです!
・火の元素(エレメント)=直感、ミッション・使命
・風の元素(エレメント)=思考、考え、思いついたこと
・土の元素(エレメント)=感覚、現実、お金、公式
・水の元素(エレメント)=感情・人間関係